リモート・ワークス・ジャパンとは

パンデミックは世界を変えました。
世界中で入国制限や、都市封鎖が行われています。医学的・疫学的進歩は見られつつありますが、まだまだ私達の生活は、制限を余儀なくされる見込みです。東京大医科学研究所の石井健教授(ワクチン学)は、「感染者がほとんど現れなくなるなど社会的に効果が実感できるようになるまでには最短でも4、5年はかかる」としています。(共同通信2020年12月26日配信記事)
従来、非対面での作業は電話・FAX・メールなどでした。しかしこれではお互いに意図を伝え合うことが難しいことも多くありました。ニュアンスが伝わらないことで、社内外のコミュニケーションにおいて、激しいことばでやり合う、「メール炎上」も数多く発生しています。
2020年、新型コロナウィルス感染拡大の中、新しいリモート(遠隔)ソリューションが次々に、また急速に進展しました。大学ではビデオ講義や資料の投影機能、ビデオを放映しながらのリモート授業、職場ではビデオ会議や共同編集機能を利用したテレワークが当たり前になりました。海外工場でもウェブカメラやメガネ型カメラを装着し、日本からの遠隔技術指導が行われています。ビデオ通話を通した診療行為も各所で行われています。リモートでのサービスにより、私達は時間と空間を選ばずにサービスを受けることができるようになりました。
今後、遠隔でできることはリモートで行い、本当に対面でなければならないことのみ、対面で行う社会に変化していくと思われます。パンデミック中の現在はリモートが必須ですが、このようなワーキングスタイルは、パンデミックが収まった後も変わることのない趨勢なのではないでしょうか。
Remote Works Japan/リモート・ワークス・ジャパンは、パンデミック以前から「海外」「外国語」「海外人材」をキーワードに、サービスを提供して参りました。今後も必要な皆様に向け、海外事業支援、教育、通訳翻訳などのサービスを提供していきます。 (※海外現地立会調査等は、現地パートナーによる対面提供も可能)

リモートでも、品質は落としません。ハイクオリティなサービスを、場所や時間を選ばずに受けることが可能です。ITや電機などのエンジニアリング現場などの理科系業務に対応でき、多文化プロジェクトの経験のある、外国語に堪能な人材が在籍しています。またいっそう高品質なサービスを提供するため、現在当方一部スタッフが、異文化コミュニケーションに関し、大学院での専門研究を進めています。どうぞお気軽にお問い合わせください。
RemoteWorksJapan/リモート・ワークス・ジャパン 2021年2月
我们的专业性
たとえリモートでも、品質は落としません。
ハイクオリティなサービスを、場所や時間を選ばずに受けることが可能です。

一般的な同業サービスと異なり、ITや電機などのエンジニアリング現場などの各種理科系サポート業務に対応でき、多文化プロジェクトの経験のある、外国語に堪能な人材が在籍しています。
またさらなる高品質のサービスを提供するため、現在当方スタッフが、異文化コミュニケーションに関し、大学院での専門研究を進めています。
どうぞお気軽にお問い合わせください。
RemoteWorksJapan/リモート・ワークス・ジャパン 2021年2月


人材募集
メルマガ登録